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2017年02月28日
~ネギラーメンの、ネギ増量~ (2017/2/26号)
.
まだ1回しか行った事がないけれど、もう1回行きたいラーメン屋さんがあります。
ネギラーメンがおいしかったので、またそれを食べようと思ってるのですが、その時はネギを増量する事に決めています。
こんな風に言ったら、
「あら? ネギラーメンなのに、あんまりネギ入ってなかったの?」
って思われちゃうかもしれませんが、安心して下さい。ネギはいっぱい入ってました。
にもかかわらず、なぜネギを増量したいのか!?
その訳は、単なる、うぷの好みです。
提供される量では満足できず、更にそのモノを追加する「追いパクチー」や「追いオリーブ(オイル)」とかありますから、さしずめ「追いネギ」と言ったところでしょうか。
でも、決して特別なサービスを求めている訳ではなく、トッピングメニューとして「コーン」や「メンマ」と並んで「ネギ」が表記されているので、注文する時に追加すればいいだけの事。
単価は 1皿 100円。
うぷとしては通常の3倍くらいあってもいいので、2皿分追加したい気持ち。
「えーっ!? 入れ過ぎじゃない?」
って思うかもしれませんが、白髪ネギに切ってあるので、スープの熱でしんなりすればさほどの量ではありません。
それに、お皿やお鍋が一面緑色になる程これでもか式に投入される「追いパクチー」に比べれば、白髪ネギの増量など、あって無きが如し。
おそらく写真に撮ったって、インスタ映えする程の華麗さは期待できないでしょう…。
よし、ネギの増量は 2皿分に決定で~す(^O^)/
とは言ったものの、うぷには気にかかる事があります。
それは、ラーメン屋さんのご主人の気持ち…。
ラーメン屋さんのご主人は、この、ネギラーメンにネギ増量の注文を、どんな気持ちで受け止めるのだろう…。
以前、あるお料理研究家のセミナーに参加した時、「おいしく作るコツは、レシピ通りに作る事です!」と言われた事があります。
レシピは、材料の切り方や調味料の量、加熱の火加減や時間など、何度も何度も試作を繰り返した末に、「これが最適!」と判断し決めたもの。
それを、「ある物でテキトーに作ろう!」と、ケチな根性でアレンジするから、本来のメニューとは別物になってしまうのです。
レシピに従って調理する事こそ、そのお料理をおいしく作るための、最良にして最短の道なのです。
と言う事は、このネギラーメンのネギも、ご主人いろいろな試行錯誤の末に定めた最適な量のはず。
ネギ2皿も増量して、そんなつもりはまったくないのですが、うぷってば、もしかしてご主人にケンカを売ってる!?
もしもご主人がお玉片手に、「オレのネギの量に文句があるのかっ!」と厨房から飛び出して来たら、一体どうすればいいのでしょう~(+。+;;
ってな事を妄想しつつ、今日はそのラーメン屋さんにやってきました。
ケンカを売るつもりはありませんが、それでも、ネギ2皿増量の決心はゆるぎません。
ここに来たのはまだ2度目なのですが、メニューなど見なくても、注文する品もセリフも決まっています。
「ネギラーメン。ネギ2皿・増量で!」
このセリフを決めれば、うぷ、食べる前からもう大満足でーす\(^o^)/

それでは
また来週~(^-^)/~

ネギラーメンがおいしかったので、またそれを食べようと思ってるのですが、その時はネギを増量する事に決めています。
こんな風に言ったら、
「あら? ネギラーメンなのに、あんまりネギ入ってなかったの?」
って思われちゃうかもしれませんが、安心して下さい。ネギはいっぱい入ってました。
にもかかわらず、なぜネギを増量したいのか!?
その訳は、単なる、うぷの好みです。

でも、決して特別なサービスを求めている訳ではなく、トッピングメニューとして「コーン」や「メンマ」と並んで「ネギ」が表記されているので、注文する時に追加すればいいだけの事。
単価は 1皿 100円。
うぷとしては通常の3倍くらいあってもいいので、2皿分追加したい気持ち。
「えーっ!? 入れ過ぎじゃない?」
って思うかもしれませんが、白髪ネギに切ってあるので、スープの熱でしんなりすればさほどの量ではありません。
それに、お皿やお鍋が一面緑色になる程これでもか式に投入される「追いパクチー」に比べれば、白髪ネギの増量など、あって無きが如し。
おそらく写真に撮ったって、インスタ映えする程の華麗さは期待できないでしょう…。
よし、ネギの増量は 2皿分に決定で~す(^O^)/
とは言ったものの、うぷには気にかかる事があります。
それは、ラーメン屋さんのご主人の気持ち…。
ラーメン屋さんのご主人は、この、ネギラーメンにネギ増量の注文を、どんな気持ちで受け止めるのだろう…。
以前、あるお料理研究家のセミナーに参加した時、「おいしく作るコツは、レシピ通りに作る事です!」と言われた事があります。
レシピは、材料の切り方や調味料の量、加熱の火加減や時間など、何度も何度も試作を繰り返した末に、「これが最適!」と判断し決めたもの。
それを、「ある物でテキトーに作ろう!」と、ケチな根性でアレンジするから、本来のメニューとは別物になってしまうのです。
レシピに従って調理する事こそ、そのお料理をおいしく作るための、最良にして最短の道なのです。
と言う事は、このネギラーメンのネギも、ご主人いろいろな試行錯誤の末に定めた最適な量のはず。
ネギ2皿も増量して、そんなつもりはまったくないのですが、うぷってば、もしかしてご主人にケンカを売ってる!?
もしもご主人がお玉片手に、「オレのネギの量に文句があるのかっ!」と厨房から飛び出して来たら、一体どうすればいいのでしょう~(+。+;;

ケンカを売るつもりはありませんが、それでも、ネギ2皿増量の決心はゆるぎません。
ここに来たのはまだ2度目なのですが、メニューなど見なくても、注文する品もセリフも決まっています。
「ネギラーメン。ネギ2皿・増量で!」
このセリフを決めれば、うぷ、食べる前からもう大満足でーす\(^o^)/

それでは
また来週~(^-^)/~
2017年02月19日
~お仏台~ (2017/2/19号)
.
昨年他界した母のお位牌は、今、うぷの家にあります。
家を建てる時、お仏壇を置く事をまったく想定していなかったので、四十九日を迎える頃、うぷはにわかに慌てました。
仏具店にお仏壇を見に行きましたが、どれもしっくり来ません。
それにしっくり来るのがあっても、想定外のお仏壇、一体どこに置いたらいいんだろう…。
いろいろ考えた末、リビングの隣にある和室がよかろうと思いました。
使ってない部屋だし、母も生前泊まった事があるし…。
そこで主人に「お仏壇、和室に置こうと思うんだけど」と提案したところ、
「なんで和室なの!? リビングに置いてあげなきゃ淋しいじゃない!」
なんと、実の娘の心の冷たさがにわかに露見する羽目に…(+_+;;
こうしてお位牌はリビングに置く事に決り、とりあえずカウンターに場所をしつらえました。
でも、肝心のお仏壇は決まらないまま…。
最近、優柔不断に磨きのかかったうぷ、なんだかこのまま決まらないような気がする…。
自分の事ならいいけれど、今回は母のお位牌の事。
一刻も早く、ゆっくりと落ち着ける場所に置いてあげたい。
お仏壇には、「〇〇がなくちゃいけない」「△△にしなければならい」といった、いくつかの条件みたいなものがあるようです。
そういう事、うぷは気にし始めるととことん気になっちゃうのですが、今回は母の菩提寺のご住職がおっしゃっていた、
「ご家族が自然に手を合わせる事が出来れば、そこがお仏壇なんですよ。」
との言葉だけを心にとどめ、以前、奇跡の収納棚*を作ってもらった家具職人・和久さんに相談、カウンターの一角に、お位牌を置く場所を作ってもらう事にしました。
うぷが、家具職人・和久さんに最初に聞かれた事は、おそらく日本中のどの仏具屋さんへ行っても、お仏壇を買う時にわざわざそんな事は聞かないでしょう、というような事。
「お母様はどんな印象、どんな性格の方でしたか?」
収納棚の時と同じく、和久さんは母の事、うぷの想いを丁寧にヒアリング、そしてその材料を求めて、下仁田の材木屋さんまで出向いてくれました。
和久さんが母のために選んでくれたのは、木目の美しい一枚の欅(けやき)の板…。
その板は、古い欅の根元から切り出されたもので、一本の重い大木を支え続けた場所です。
複雑に曲線を描いた年輪が、その木の重さと、支え続けた年月を物語っていました。
和久さんは言いました。
「この木のように長い年月ご家族を支えて来たのだから、この板が、お母様に一番ふさわしいと思います」
先日、きれいに磨かれ、年輪もひときわくっきりと浮かびあがった板で、お位牌を置く場所が出来上がりました。
カウンターより高い位置にあるので、ちょうど写真の中の母と視線が合います。
それは、お仏壇とは言い難いので、「お仏台」と言ったところでしょうか…。
切り出された板は、その樹齢と同じ年月、使う事ができるそうです。
この板の、これらかの年月より、うぷたちは長生きは出来ないでしょう。
だらか、それはもう「永遠」という事…。
こうして、母のお位牌は、ようやく終のすみかに落ち着きました。
これから、母のお位牌とうぷの想いを支えてくれる事になるその板は、樹齢 80余年…。
母が生きたのと同じ年月です……。

それでは
また来週~(^-^)/~

家を建てる時、お仏壇を置く事をまったく想定していなかったので、四十九日を迎える頃、うぷはにわかに慌てました。
仏具店にお仏壇を見に行きましたが、どれもしっくり来ません。
それにしっくり来るのがあっても、想定外のお仏壇、一体どこに置いたらいいんだろう…。
いろいろ考えた末、リビングの隣にある和室がよかろうと思いました。
使ってない部屋だし、母も生前泊まった事があるし…。
そこで主人に「お仏壇、和室に置こうと思うんだけど」と提案したところ、
「なんで和室なの!? リビングに置いてあげなきゃ淋しいじゃない!」
なんと、実の娘の心の冷たさがにわかに露見する羽目に…(+_+;;

でも、肝心のお仏壇は決まらないまま…。
最近、優柔不断に磨きのかかったうぷ、なんだかこのまま決まらないような気がする…。
自分の事ならいいけれど、今回は母のお位牌の事。
一刻も早く、ゆっくりと落ち着ける場所に置いてあげたい。
お仏壇には、「〇〇がなくちゃいけない」「△△にしなければならい」といった、いくつかの条件みたいなものがあるようです。
そういう事、うぷは気にし始めるととことん気になっちゃうのですが、今回は母の菩提寺のご住職がおっしゃっていた、
「ご家族が自然に手を合わせる事が出来れば、そこがお仏壇なんですよ。」
との言葉だけを心にとどめ、以前、奇跡の収納棚*を作ってもらった家具職人・和久さんに相談、カウンターの一角に、お位牌を置く場所を作ってもらう事にしました。
(参照:奇跡の収納棚 ⇒ http://osakana.gunmablog.net/e373584.html)
うぷが、家具職人・和久さんに最初に聞かれた事は、おそらく日本中のどの仏具屋さんへ行っても、お仏壇を買う時にわざわざそんな事は聞かないでしょう、というような事。
「お母様はどんな印象、どんな性格の方でしたか?」
収納棚の時と同じく、和久さんは母の事、うぷの想いを丁寧にヒアリング、そしてその材料を求めて、下仁田の材木屋さんまで出向いてくれました。
和久さんが母のために選んでくれたのは、木目の美しい一枚の欅(けやき)の板…。
その板は、古い欅の根元から切り出されたもので、一本の重い大木を支え続けた場所です。
複雑に曲線を描いた年輪が、その木の重さと、支え続けた年月を物語っていました。
和久さんは言いました。
「この木のように長い年月ご家族を支えて来たのだから、この板が、お母様に一番ふさわしいと思います」

カウンターより高い位置にあるので、ちょうど写真の中の母と視線が合います。
それは、お仏壇とは言い難いので、「お仏台」と言ったところでしょうか…。
切り出された板は、その樹齢と同じ年月、使う事ができるそうです。
この板の、これらかの年月より、うぷたちは長生きは出来ないでしょう。
だらか、それはもう「永遠」という事…。
こうして、母のお位牌は、ようやく終のすみかに落ち着きました。
これから、母のお位牌とうぷの想いを支えてくれる事になるその板は、樹齢 80余年…。
母が生きたのと同じ年月です……。

それでは
また来週~(^-^)/~
2017年02月12日
~袖机戦線異状なし~ (2017/2/12号)
.
少し前の事ですが、会社で机の配置替えをしました。
それまでは、全ての机が入口の方を向いている銀行方式。
うぷは来客対応も担当してるので、一人だけカウンターのすぐ前に机が置かれていました。
右側はすぐに壁。
左側は共有スペースだけど、うぷが自由に使っていました。
この銀行方式だといろいろ不都合が出てきたため、机の配置を大きく変更し、普通の会社らしい向い合せ式にしました。
入社以来初めて、うぷにお向いさんとお隣りさんが出来ました(^艸^
でも、ずーっと壁…というかカウンターの背を見て仕事をしていたので、視線を上げた時そこに人間の顔があると、ミョーに気になってしかたありません。
うぷはお向いさんに気付かれないようにそーっとパソコンのディスプレイを移動して、結局、自ら壁を作ったのでした…σ(^_^;)
IT化全盛となった昨今ですが、うぷの会社では、まだまだ紙が媒体の主流。
注文書・依頼書・各種回答・資料・カタログ、などなどなど…、うぷの机は常に紙があふれています。
あんまりいっぱいあるので、何がなんだかわからなくならないように、用件ごとにクリアファイルで分別、どの案件にも目が届くように机に並べておきます。
以前は共有スペースを使い放題だったのでそこに並べていたのですが、今は自分のデスク+袖(そで)机しかスペースがなく、忙しい時などはしっちゃかめっちゃかになる事もしばしば…(×_×;;
もっと、自分の領土がほしい…。
そこでうぷが目を付けたのが、お隣りさんになったM氏の袖机。
M氏は営業なので、日中は事務所にいません。
その主(あるじ)不在の時間帯、うぷはM氏の袖机を我がもののように使う事にしました。<図1>
午前10時、M氏が営業に出かけると、うぷはすかさずM氏の袖机に侵略を開始。
M氏の書類トレーを押し出し、自分のクリアファイルや資料をバーンと広げて
占拠・完了(^O^)v
以前と比べれば決して広くはありませんが、それでも充分に用は足り、とても助かってます。
夕方になると、M氏が帰って来る前に礼節をわきまえ全てを撤収。
でも、そんな毎日を続けているうちに、ふと、うぷの心に野望が芽生えてしまいました。
「M氏の袖机を、我がものにしたい…(-_☆)キラーン」
占有時間の長さから言えばうぷが断然勝っているし、毎日、袖机の書類を片付けるのもなんだか面倒…。
M氏も、うぷが日中袖机を占拠している事はご存知で、時々、片付ける前にM氏が帰って来て、うぷが焦りながら「あっ、ごめん、すぐ片付けるね」と言うと、いつも「まだ、そのままでいいヨ」と寛大なおコトバ。
フフフフフ………
よし、その寛大さにつけ込み、袖机侵略作戦を実行に移そう(°ꈊ°)v
その日うぷは、袖机を片付ける時、自分の電話機の半分とセロテープを袖机に残し、M氏の書類トレーは半分だけ元に戻しました。<図2>
それから数日。
朝になるとM氏の書類トレーは袖机に全乗っけになっていますが、電話機とセロテープに関しては不問。
それどころか、うぷのセロテープを便利に使っている模様。
それから一週間後。
M氏は、なにやら資料が入ったダンボール箱を袖机に置き、そしてうぷに言いました。
「ごめん、ちょっと置かせて。」
それは、約2週間にわたる袖机侵略作戦の、うぷ・勝利の瞬間でしたp(^O^)q
それから数ヶ月…。
袖机の上は、今ではすっかりうぷの支配下。
朝から晩まで、自由に使わせてもらってます(^-^)v
今週も、袖机戦線異状な~し ∠('・ω・')

追記:
その後M氏には、「袖机、このまま使わせてもらっていい?」とお願いして快く了解を頂き、
晴れて袖机平和条約締結の運びとなりまた。
それでは
また来週~(^-^)/~

それまでは、全ての机が入口の方を向いている銀行方式。
うぷは来客対応も担当してるので、一人だけカウンターのすぐ前に机が置かれていました。
右側はすぐに壁。
左側は共有スペースだけど、うぷが自由に使っていました。
この銀行方式だといろいろ不都合が出てきたため、机の配置を大きく変更し、普通の会社らしい向い合せ式にしました。
入社以来初めて、うぷにお向いさんとお隣りさんが出来ました(^艸^
でも、ずーっと壁…というかカウンターの背を見て仕事をしていたので、視線を上げた時そこに人間の顔があると、ミョーに気になってしかたありません。
うぷはお向いさんに気付かれないようにそーっとパソコンのディスプレイを移動して、結局、自ら壁を作ったのでした…σ(^_^;)

注文書・依頼書・各種回答・資料・カタログ、などなどなど…、うぷの机は常に紙があふれています。
あんまりいっぱいあるので、何がなんだかわからなくならないように、用件ごとにクリアファイルで分別、どの案件にも目が届くように机に並べておきます。
以前は共有スペースを使い放題だったのでそこに並べていたのですが、今は自分のデスク+袖(そで)机しかスペースがなく、忙しい時などはしっちゃかめっちゃかになる事もしばしば…(×_×;;

もっと、自分の領土がほしい…。
そこでうぷが目を付けたのが、お隣りさんになったM氏の袖机。
M氏は営業なので、日中は事務所にいません。
その主(あるじ)不在の時間帯、うぷはM氏の袖机を我がもののように使う事にしました。<図1>
午前10時、M氏が営業に出かけると、うぷはすかさずM氏の袖机に侵略を開始。
M氏の書類トレーを押し出し、自分のクリアファイルや資料をバーンと広げて
占拠・完了(^O^)v
以前と比べれば決して広くはありませんが、それでも充分に用は足り、とても助かってます。
夕方になると、M氏が帰って来る前に礼節をわきまえ全てを撤収。
でも、そんな毎日を続けているうちに、ふと、うぷの心に野望が芽生えてしまいました。
「M氏の袖机を、我がものにしたい…(-_☆)キラーン」
占有時間の長さから言えばうぷが断然勝っているし、毎日、袖机の書類を片付けるのもなんだか面倒…。
M氏も、うぷが日中袖机を占拠している事はご存知で、時々、片付ける前にM氏が帰って来て、うぷが焦りながら「あっ、ごめん、すぐ片付けるね」と言うと、いつも「まだ、そのままでいいヨ」と寛大なおコトバ。
フフフフフ………

よし、その寛大さにつけ込み、袖机侵略作戦を実行に移そう(°ꈊ°)v
その日うぷは、袖机を片付ける時、自分の電話機の半分とセロテープを袖机に残し、M氏の書類トレーは半分だけ元に戻しました。<図2>
それから数日。
朝になるとM氏の書類トレーは袖机に全乗っけになっていますが、電話機とセロテープに関しては不問。
それどころか、うぷのセロテープを便利に使っている模様。
それから一週間後。
M氏は、なにやら資料が入ったダンボール箱を袖机に置き、そしてうぷに言いました。
「ごめん、ちょっと置かせて。」
それは、約2週間にわたる袖机侵略作戦の、うぷ・勝利の瞬間でしたp(^O^)q

袖机の上は、今ではすっかりうぷの支配下。
朝から晩まで、自由に使わせてもらってます(^-^)v
今週も、袖机戦線異状な~し ∠('・ω・')

追記:
その後M氏には、「袖机、このまま使わせてもらっていい?」とお願いして快く了解を頂き、
晴れて袖机平和条約締結の運びとなりまた。
それでは
また来週~(^-^)/~
2017年02月05日
臨時休刊 (2017/2/5)
.


急用のため、
本日のさかな通信、臨時休刊致します。
せっかくお越し頂いたのに、ごめんなさい<(_ _)>
コメント欄は営業しております。
ご自由にお書き込み下さい。
「オーナーへのメッセージ」も解放しています。
ブログを通らず、うぷに直接メールが届きますので、
コメントが苦手の方はご利用下さい。
またのお越しをお待ちしております<(_ _)>
それでは
また来週~(^-^)/~
本日のさかな通信、臨時休刊致します。
せっかくお越し頂いたのに、ごめんなさい<(_ _)>
コメント欄は営業しております。
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ブログを通らず、うぷに直接メールが届きますので、
コメントが苦手の方はご利用下さい。
またのお越しをお待ちしております<(_ _)>
それでは
また来週~(^-^)/~