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2016年10月31日
~情熱のコーヒー・ルンバ~ (2016/10/30号)
.
うぷは「アドマイヤ」のコーヒーが大好きです(^-^)
アドマイヤのコーヒーは、注文するごとに目の前でお豆を挽き、一杯一杯香り高くドリップしてくれて、その上迅速でお手頃価格なんです。
「アドマイヤ?どこの喫茶店?」って?
うふふ…(^_^)
実は、アドマイヤは喫茶店の名前でありません。
コーヒーの自動販売機の名前なんです(^o^)v
高速道路のサービスエリアによく設置してあるので、みなさんも目にしたり利用したりした事があるんじゃないてしょうか?
お金を入れてからコーヒーが出てくるまで「コーヒー・ルンバ」が流れる、あの自動販売機です。
今でこそ、コンビニでも手軽に本格的なドリップコーヒーを買う事ができますが、それまではいかにコンビニと言えどコーヒーは缶コーヒーだけ、まして自販機には「冷たい」と「あったかい」以上のサービスを望む事はできませんでした。
だから、うぷがこの自動販売機を初めて見たときは、その発想の豊かさ・斬新さにとってもびっくりしました。
アドマイヤは、色んな銘柄のコーヒーを取り揃えています。
ブラジル、モカ、マンデリン、キリマンジャロ、ブルーマウンテン…。
そこらの喫茶店より、品揃えはずっと豊富。
システム上、ミルクやお砂糖の有無は事前に申告しなければならないのですが、"少な目"や"増量"などのご希望にも細やかに対処致します。
お代は先払い。
申し訳ありませんが、領収書はご用意できません。
ご希望のボタンを押して頂くと、その一杯を、あなたのためだけにご用意致します。
目の前のモニターでは、内部の状況をライブ映像で実況中継。
ほら今、挽きたてのお豆に熱いお湯が注がれて、
モニターに「あなたのためにドリップ中♡」の映像が!
それとともに、左下の小窓からドリップ中のコーヒーの香りもただよってきてます。
さらに、お待たせしているお客様が飽きないよう、あなたのためだけに流されるミュージック♪
しかもその曲は「コーヒー・ルンバ」(^-^)
コーヒールンバは、1958年にベネズエラの作曲家が作詞・作曲したもので、日本では1961年に西田佐知子さん(関口宏の奥さん)の歌で発売、それ以降多くのアーティストによってカバーされました。
うぷもこの歌を、いつ誰のカバーで覚えたのか定かではありません。
でも、このちょっとレトロでエキゾチックな歌詞とメロディーが大好き(^-^)
一度だけですが、カラオケで歌った事もあります。(荻野目洋子さんのヴァージョンだったかな?)
芳しい香りに包まれ、「まだかなまだかな~」と出来上がりを待ちながらこのポップなメロディを聞いていると、いつもなんだかワクワクしてしまい、大きな声では言えませんが、
うぷはつい、おしりをぷりぷりっと踊ってしまうのです(^o^)
最近流行のセブンカフェをはじめとするコンビニのコーヒー・サービスは本格的で、しかもとっても安価。
でもうぷは、アドマイヤにはコンビニ・カフェにはない、おもてなしの心があるように思います。
きっとそれは、買う人の気持ちを細やかに気遣った開発者の思いが、自動販売機という機械を通して感じられるからなのかもしれません…。
みなさんも、どこぞのサービスエリアなどでアドマイヤを見かけたら、ぜひ一杯召し上がってみて下さい。
「コーヒー・ルンバ」のメロディに乗せて、アドマイヤはあなたのためにドリップしてくれますよ♡
今日は、久しぶりにアドマイヤのコーヒーを頂きました。
でも、この記事に載せる写真を撮るのに必死で、うっかりルンバを踊るのを忘れてしまいました(=_=;
次の機会には、情熱をこめてコーヒー・ルンバを踊りましょうp(^-^)q
それでは
また来週~(^-^)/~

アドマイヤのコーヒーは、注文するごとに目の前でお豆を挽き、一杯一杯香り高くドリップしてくれて、その上迅速でお手頃価格なんです。
「アドマイヤ?どこの喫茶店?」って?
うふふ…(^_^)
実は、アドマイヤは喫茶店の名前でありません。
コーヒーの自動販売機の名前なんです(^o^)v
高速道路のサービスエリアによく設置してあるので、みなさんも目にしたり利用したりした事があるんじゃないてしょうか?

お金を入れてからコーヒーが出てくるまで「コーヒー・ルンバ」が流れる、あの自動販売機です。
今でこそ、コンビニでも手軽に本格的なドリップコーヒーを買う事ができますが、それまではいかにコンビニと言えどコーヒーは缶コーヒーだけ、まして自販機には「冷たい」と「あったかい」以上のサービスを望む事はできませんでした。
だから、うぷがこの自動販売機を初めて見たときは、その発想の豊かさ・斬新さにとってもびっくりしました。

ブラジル、モカ、マンデリン、キリマンジャロ、ブルーマウンテン…。
そこらの喫茶店より、品揃えはずっと豊富。
システム上、ミルクやお砂糖の有無は事前に申告しなければならないのですが、"少な目"や"増量"などのご希望にも細やかに対処致します。
お代は先払い。
申し訳ありませんが、領収書はご用意できません。
ご希望のボタンを押して頂くと、その一杯を、あなたのためだけにご用意致します。
目の前のモニターでは、内部の状況をライブ映像で実況中継。
ほら今、挽きたてのお豆に熱いお湯が注がれて、

モニターに「あなたのためにドリップ中♡」の映像が!
それとともに、左下の小窓からドリップ中のコーヒーの香りもただよってきてます。
さらに、お待たせしているお客様が飽きないよう、あなたのためだけに流されるミュージック♪
しかもその曲は「コーヒー・ルンバ」(^-^)
コーヒールンバは、1958年にベネズエラの作曲家が作詞・作曲したもので、日本では1961年に西田佐知子さん(関口宏の奥さん)の歌で発売、それ以降多くのアーティストによってカバーされました。
うぷもこの歌を、いつ誰のカバーで覚えたのか定かではありません。
でも、このちょっとレトロでエキゾチックな歌詞とメロディーが大好き(^-^)
一度だけですが、カラオケで歌った事もあります。(荻野目洋子さんのヴァージョンだったかな?)
芳しい香りに包まれ、「まだかなまだかな~」と出来上がりを待ちながらこのポップなメロディを聞いていると、いつもなんだかワクワクしてしまい、大きな声では言えませんが、
うぷはつい、おしりをぷりぷりっと踊ってしまうのです(^o^)

でもうぷは、アドマイヤにはコンビニ・カフェにはない、おもてなしの心があるように思います。
きっとそれは、買う人の気持ちを細やかに気遣った開発者の思いが、自動販売機という機械を通して感じられるからなのかもしれません…。
みなさんも、どこぞのサービスエリアなどでアドマイヤを見かけたら、ぜひ一杯召し上がってみて下さい。
「コーヒー・ルンバ」のメロディに乗せて、アドマイヤはあなたのためにドリップしてくれますよ♡
今日は、久しぶりにアドマイヤのコーヒーを頂きました。

でも、この記事に載せる写真を撮るのに必死で、うっかりルンバを踊るのを忘れてしまいました(=_=;
次の機会には、情熱をこめてコーヒー・ルンバを踊りましょうp(^-^)q
それでは
また来週~(^-^)/~
2016年10月23日
~ふしぎなポケット~ (2016/10/23号)
.
似て非なるもの…。
それは、クッキーとビスケット。
だけじゃないけど、このふたつ、なにがどう違うのでしょう…。
うぷ的には、コーヒーや紅茶に合うのがクッキーで、牛乳に合うのがビスケット、
っていう所で線引きをしていますが、本当の所は?
調べてみると、なんと日本には『全国ビスケット協会』なるものが存在し、
規約により厳密にふたつは分けられていました。
糖分と脂肪分が全体の40%以上のものが、クッキー
糖分と脂肪分が全体の40%未満のものが、ビスケット
ふ~ん…
うぷの嗜好は、あんまり関係ないみたい…(-_-;;
添えられる飲み物が何であろうと、糖分や脂肪分が何%だろうと、おやつに出されれば
どちらもおいしく頂くのですが、実はうぷには、とりわけ大好きなビスケットがあります。
それは、イトウ製菓の『カルケット』。
軽い食感とやさしい甘さのひとくちサイズのビスケットで、
これを食べると今でも当時のCMソングを歌っちゃうほど。
赤ちゃんも食べられるので、スーパーではこども向けのお菓子コーナーに置いてあります。
最近、このカルケットに大人向けが出来たとの噂を聞いてまたまた調べてみた所、ありました!
その名もズバリ『豆乳で練った おとなのカルケット』。
ビスケットの事を考えていて、この歌を思い出しました。
ポケットのなかには ビスケットがひとつ
ポケットをたたくと ビスケットはふたつ
もひとつたたくと ビスケットはみっつ
たたいてみるたび ビスケットはふえる
これは、童謡『ふしぎなポケット』の歌詞。
子供の頃よく耳にしたこの歌を、実はうぷ、幼心に「なんか、うさん臭い」と思っていました。
「ポケットをたたくだけで中に入っている物が増えるなんて、なんか話がうま過ぎる(-_-;…」
この「ふしぎなポケット」は、たたく回数分だけ中の物が増えていくという仕組み。
それ自体はとても心踊る事ですが、増やす事が出来るのはビスケットだけなのでしょうか。
ビスケットは大好きですが、個人的好みを言うとチョコレートの方がもっと好き。
増やせるなら、ビスケットよりチョコの方を増やしたいし、何なら、たたくごとにキャラメルやクッキーなどいろいろに変化する、いわゆるアソート・タイプのポケットがあってもいいんじゃないでしょうか。
また、同じチョコでも、有名ショコラティエ監修のチョコや生キャラメルが出てくるデラックス・
タイプ、和菓子系のポケットがあってもいいかもしれない…。
でも、こうして「ふしぎなポケット」の利便性や可能性を追求していると、ついつい欲が出てしまうのが人間の哀しい性(さが)…。
もしかして、食品以外のモノも増やせるのでは?
増やしたい「モノ」と聞かれてパッと思い浮かぶのは、何と言ってもお金でしょう(^。^;;
ポケットの中に100円を入れておいて、1回たたくと200円、2回たたくと300円…と、
中のお金がどんどん増えていく……\(^O^)/
元金のみが×回数分増える仕組みなので、これはもう何はさて置きひたすらたたきましょう!
元金も、硬貨だと重くなってしまうので紙幣の方が望ましいかもしれません。
それに、元金が大きれければ更に効果的なので、うちの預貯金をすべて銀行からおろしてポケットに詰め込み、週末は朝から晩までポケットをたたき続けたいし、何なら、ポケットたたきのために会社を退職する事もいといません。
いずれは、うぷの細腕一本で国家予算をたたきだし、ドーンと財務省に寄付する意向。
もちろんその前に、おうちのローンは一括返済です(^-^)v
けれどもこういった行き過ぎた二次的使用は、当然「ふしぎなポケット」側も予測の範囲内。
その取扱説明書にはおそらく、「下記のものは増やせません。」との但し書きがあり、
・現金や、金券などの換金性の高いもの。
・著作権のあるもの。
・公序良俗に反するもの。
などを挙げた上で、「個人のお楽しみ以外のご使用は、かたくお断りいたします。」
とか言っちゃうのであろう…。
「ふしぎなポケット」め、童謡のくせに夢がない(-_-#
いや、そもそもこの歌の続きは、
そんなふしぎな ポケットがほしい
そんなふしぎな ポケットがほしい
うぬぬ…。
ただの妄想であったか…_| ̄|〇
最近、カルケットを置いているスーパーがめっきり減ってしまい、うぷは困っています。
となると、『おとなのカルケット』の入手はなかなか難しそう…(+_+;;

でも、どーしても食べてみたかったうぷは、うふふ…、お取り寄せしてしまいました~(^O^)v
おとな版は、軽さ・やさしい甘さはそのままに、ココア味になっています。
牛乳だけじゃなく、コーヒーや紅茶にもあう大人の風味(^-^)
あれれ? なんだかうぷのビスケットの定義が塗り替えられた?
『おとなのカルケット』を食べてひとつ大人になったうぷ。
もういちど大人の目線で童謡『ふしぎなポケット』を見てみれば、もしかしてこの歌は、ポケットをたたくたびに中のビスケットがだんだん粉々になっていく、というお話?
だとすれば、しごく当たり前な事を童謡にしてしまうなんて、詩人 まど・みちおさんの視線はなんて優しいのでしょう…。
そうなると、夢がないのはうぷの方であったか…(ノ_ _)ノ
では、今のうぷがほしい『ふしぎなポケット』って何だろう…。
取扱説明書に明記されているので、個人で楽しめるものでなくてはいけません。
そうね…、ブログネタを入れてたたくと、文章になるポケットがほしいな♡
もし写真も出てくるオプション設定があるなら、今すぐ買ってもいいですよ。
みさなんなら、どんな「ふしぎなポケット」がほしいですか?
それでは
また来週~(^-^)/~

それは、クッキーとビスケット。
だけじゃないけど、このふたつ、なにがどう違うのでしょう…。
うぷ的には、コーヒーや紅茶に合うのがクッキーで、牛乳に合うのがビスケット、
っていう所で線引きをしていますが、本当の所は?
調べてみると、なんと日本には『全国ビスケット協会』なるものが存在し、
規約により厳密にふたつは分けられていました。
糖分と脂肪分が全体の40%以上のものが、クッキー
糖分と脂肪分が全体の40%未満のものが、ビスケット
ふ~ん…
うぷの嗜好は、あんまり関係ないみたい…(-_-;;
添えられる飲み物が何であろうと、糖分や脂肪分が何%だろうと、おやつに出されれば
どちらもおいしく頂くのですが、実はうぷには、とりわけ大好きなビスケットがあります。
それは、イトウ製菓の『カルケット』。
軽い食感とやさしい甘さのひとくちサイズのビスケットで、

これを食べると今でも当時のCMソングを歌っちゃうほど。
赤ちゃんも食べられるので、スーパーではこども向けのお菓子コーナーに置いてあります。
最近、このカルケットに大人向けが出来たとの噂を聞いてまたまた調べてみた所、ありました!
その名もズバリ『豆乳で練った おとなのカルケット』。

ポケットのなかには ビスケットがひとつ
ポケットをたたくと ビスケットはふたつ
もひとつたたくと ビスケットはみっつ
たたいてみるたび ビスケットはふえる
これは、童謡『ふしぎなポケット』の歌詞。
子供の頃よく耳にしたこの歌を、実はうぷ、幼心に「なんか、うさん臭い」と思っていました。
「ポケットをたたくだけで中に入っている物が増えるなんて、なんか話がうま過ぎる(-_-;…」
この「ふしぎなポケット」は、たたく回数分だけ中の物が増えていくという仕組み。
それ自体はとても心踊る事ですが、増やす事が出来るのはビスケットだけなのでしょうか。
ビスケットは大好きですが、個人的好みを言うとチョコレートの方がもっと好き。
増やせるなら、ビスケットよりチョコの方を増やしたいし、何なら、たたくごとにキャラメルやクッキーなどいろいろに変化する、いわゆるアソート・タイプのポケットがあってもいいんじゃないでしょうか。
また、同じチョコでも、有名ショコラティエ監修のチョコや生キャラメルが出てくるデラックス・
タイプ、和菓子系のポケットがあってもいいかもしれない…。
でも、こうして「ふしぎなポケット」の利便性や可能性を追求していると、ついつい欲が出てしまうのが人間の哀しい性(さが)…。
もしかして、食品以外のモノも増やせるのでは?
増やしたい「モノ」と聞かれてパッと思い浮かぶのは、何と言ってもお金でしょう(^。^;;
ポケットの中に100円を入れておいて、1回たたくと200円、2回たたくと300円…と、
中のお金がどんどん増えていく……\(^O^)/
元金のみが×回数分増える仕組みなので、これはもう何はさて置きひたすらたたきましょう!
元金も、硬貨だと重くなってしまうので紙幣の方が望ましいかもしれません。
それに、元金が大きれければ更に効果的なので、うちの預貯金をすべて銀行からおろしてポケットに詰め込み、週末は朝から晩までポケットをたたき続けたいし、何なら、ポケットたたきのために会社を退職する事もいといません。
いずれは、うぷの細腕一本で国家予算をたたきだし、ドーンと財務省に寄付する意向。
もちろんその前に、おうちのローンは一括返済です(^-^)v
けれどもこういった行き過ぎた二次的使用は、当然「ふしぎなポケット」側も予測の範囲内。
その取扱説明書にはおそらく、「下記のものは増やせません。」との但し書きがあり、
・現金や、金券などの換金性の高いもの。
・著作権のあるもの。
・公序良俗に反するもの。
などを挙げた上で、「個人のお楽しみ以外のご使用は、かたくお断りいたします。」
とか言っちゃうのであろう…。
「ふしぎなポケット」め、童謡のくせに夢がない(-_-#
いや、そもそもこの歌の続きは、
そんなふしぎな ポケットがほしい
そんなふしぎな ポケットがほしい
うぬぬ…。
ただの妄想であったか…_| ̄|〇
※ちなみに作詞は、詩人のまど・みちおさんです。
(故人/作品:「やぎさんゆうびん」「ぞうさん」「一年生になったら」など)

となると、『おとなのカルケット』の入手はなかなか難しそう…(+_+;;

でも、どーしても食べてみたかったうぷは、うふふ…、お取り寄せしてしまいました~(^O^)v
おとな版は、軽さ・やさしい甘さはそのままに、ココア味になっています。
牛乳だけじゃなく、コーヒーや紅茶にもあう大人の風味(^-^)
あれれ? なんだかうぷのビスケットの定義が塗り替えられた?
『おとなのカルケット』を食べてひとつ大人になったうぷ。
もういちど大人の目線で童謡『ふしぎなポケット』を見てみれば、もしかしてこの歌は、ポケットをたたくたびに中のビスケットがだんだん粉々になっていく、というお話?
だとすれば、しごく当たり前な事を童謡にしてしまうなんて、詩人 まど・みちおさんの視線はなんて優しいのでしょう…。
そうなると、夢がないのはうぷの方であったか…(ノ_ _)ノ
では、今のうぷがほしい『ふしぎなポケット』って何だろう…。
取扱説明書に明記されているので、個人で楽しめるものでなくてはいけません。
そうね…、ブログネタを入れてたたくと、文章になるポケットがほしいな♡
もし写真も出てくるオプション設定があるなら、今すぐ買ってもいいですよ。
みさなんなら、どんな「ふしぎなポケット」がほしいですか?
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臨時休刊が長引いてしまい、思わぬご心配をおかけしました<(_ _)>
ブログに寄せられたコメント、個人あてに頂いたメール、
何度もブログを覗いて下さった方もいらして、再開のはげみになりました。
ありがとうございました(^-^) また、がんばります(^o^)/
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臨時休刊が長引いてしまい、思わぬご心配をおかけしました<(_ _)>
ブログに寄せられたコメント、個人あてに頂いたメール、
何度もブログを覗いて下さった方もいらして、再開のはげみになりました。
ありがとうございました(^-^) また、がんばります(^o^)/
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それでは
また来週~(^-^)/~